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六龍が飛ぶ

ユ・アイン、キム・ミョンミンら演技派俳優の共演による時代劇。

『六龍が飛ぶ』ってどんな作品?

ユ・アイン、キム・ミョンミンら演技派俳優の共演による時代劇。高麗後期の14世紀。明との戦を阻止したチョン・ドジョンの暗号と運命に導かれ、イ・バンウォンら6人の勇者たちは、新国家を築くためひとつになるが…。

キャストは若手演技派スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンをはじめ豪華実力派キャストが集結!

脚本は、『根の深い木』『善徳女王』など史実とフィクションを絶妙に組み合わせ、時代劇の新境地を切り開いた名コンビ、キム・ヨンヒョンとパク・サンヨンが担当。2015年SBS演技大賞12冠達成!第52回百想芸術大賞テレビ部門 男性最優秀演技賞受賞!

『六龍が飛ぶ』のメインキャストをご紹介!

イ・バンウォン役 ユ・アイン

出典: ko.wikipedia.org

優れた演技力の次世代スター!

名前:ユ・アイン(Yu A In)
ハングル表記: 유 아인
生年月日: 1986年 10月 6日
身長/体重: 178cm, 60kg

ユ・アインは、高校1年の時に芸術高校の校門前でスカウトされたことをきっかけに芸能界に入りました。KBSの2003年から2005年まで放映されたドラマ『四捨五入』のオーディションを通過し、見事ドラマデビューを果たします。デビュー作にもかかわらずヒロインAraの恋人役という重要な役柄を演じ切りました。この作品に対してユ・アインは「俳優として夢を見させてくれた大切な作品だ」と語っています。

鮮烈なデビューを皮切りに、俳優業が天職だと感じたユ・アインは俳優になるために学業を中退し、より一層芸を磨く道に身を置くことを周囲に対しても明らかにしました。アイドルのような恵まれたルックスと、目が離せなくなるピュアな微笑み、そして輝きを放つファッションセンスがありながらも、それらに頼るのではなく、演技力を磨き真剣に打ち込む実力派俳優路線を目指すことを選んだのです。

ユ・アインの実力が周囲に認められ、2007年の映画『俺たちに明日はない』『よいではないか』や2008年の映画『アンティーク-西洋骨董洋菓子店』や2009年のドラマ『結婚できない男』に出演するようになります。映画デビューとなった『俺たちに明日はない』や『よいではないか』の経験が彼の内面描写に磨きをかけました。『アンティーク-西洋骨董洋菓子店』ではチュ・ジフンやキム・ジェウクとともに主役に抜擢され、元ボクシング選手でパティシエ見習いという役柄を演じました。この作品と『結婚できない男』での名演が彼の知名度と人気を急上昇させるきっかけとなったとも言われています。

そんなユ・アインの人気をさらに高めたのが、2010年のKBSドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』のコロ役です。放映前は原作小説では気骨のある荒々しい男として描かれているコロを、優しい笑顔とアイドルのようなルックスのユ・アインが演じることに疑問を感じた方も多かったようです。しかし、放送が始まるとユ・アインの演じるコロが、原作のコロをさらに昇華させた新たな魅力に満ち溢れた姿になっていることが多くの視聴者の目に留まるようになり、彼の人気を爆発させる結果となりました。

このようなキャリアを歩んできたユ・アインは、ルックスだけではなく確かな実力を備えた俳優として知られるようになります。そして2014年のドラマ『密会』で天使のようにけがれのない天才ピアニストを演じたかと思えば、2015年の映画『ベテラン』では初の挑戦となる強烈な悪役を見事に演じるなど、演技の幅も深さも大きく広がっていることを明らかにしました。

本作『六龍が飛ぶ』では、高麗王朝末期の荒波の中で、朝鮮王朝を作るために尽力した主人公イ・バンウォンを演じています。韓国の時代劇ドラマの中で何度も取り上げられてきたイ・バンウォンという人物は、かつては『根の深い木―世宗大王の誓い―』のペク・ユンシクや、『大王世宗』のキム・ヨンチョルなどのベテラン俳優が演じてきた役柄です。

ユ・アインは以前の時代劇ドラマとはまた少し違った角度から、若き日の葛藤や恋愛などの経験を糧として、イ・バンウォンが次世代の王という大きな任を担えるほどの人物に成長していく姿を熱演しています。

チョン・ドジョン役 キム・ミョンミン

出典: ko.wikipedia.org

「白い巨塔」で大活躍!大人しやかな雰囲気を持つ実力派俳優!

名前: キム・ミョンミン (Kim Myung Min)
ハングル表記: 김 명민
生年月日: 1972年 10月 8日
身長/体重: 180cm, 70kg

キム・ミョンミンは96年のSBS公開採用タレントとして芸能界へと入りました。子供のころから演劇部に所属し、演技のうまさを褒められながら育ったので、彼にとって俳優を仕事にするというのはこの上ない人生の目的でした。様々なドラマや映画の助演を果たした彼は、2004年の『不滅の李舜臣(イ・スンシン)』で主演をつとめ、見事2005年のKBS演技大賞を手にします。

李舜臣(イ・スンシン)は、当時「倭」と呼ばれていた日本軍が文禄の役および慶長の役と呼んで韓国に攻め込んだ時に、日本軍に立ち向かい勝利を収めた韓国の歴史の立役者です。全104話にもなる大河ドラマで放送されたこの作品に向き合ったキム・ミョンミンは一流俳優としての高い評価と国内での絶大な人気を獲得しました。

『不滅の李舜臣』での熱演は国内のファンを増やし、知名度を上げただけではなく、キム・ミョンミン自身にも大きな影響を及ぼす作品となったようです。演技が観ている人に勇気や希望、さらには生きる力までも与えることがあるということを確信する経験を『不滅の李舜臣』の撮影中にしました。臨終を前にして暗い気持ちでふさぎ込んでいた人が、ドラマを見て力づけられ、余命が伸びたという情報を聞く機会があったのです。

そのような経験を通して、自分の演技に力があるということを再度確認したキム・ミョンミンは「メッセージ性のある演技」をすることをいつも意識しているそうです。そのような実力派としての演技力を見込んで、日本でも唐沢寿明が演じた『白い巨塔』のリメイク版の主人公にも選ばれます。唐沢寿明のイメージを払拭する熱演を見せました。

そんなキム・ミョンミンは本作でチョン・ドジョンという物語の中心人物の役柄を果たしています。物語の主役イ・バンウォンの師匠である儒学者ですが、高麗に見切りをつけ、新しい国家を作り上げることを計画します。その王として選んだのが、イ・バンウォンの父イ・ソンゲでした。チャン・ドジョンが果たすのは、『六龍が飛ぶ』の物語の中で主人公やその父を支える重要な役割です。

キム・ミョンミンの落ち着いた重鎮の雰囲気と、知性あふれるルックスがマッチして、朝鮮建国を支えた策士という役柄を見事に演じています。

プニ役 シン・セギョン

出典: ko.wikipedia.org

子役時代から活躍!韓国が認める演技派女優!

名前: シン・セギョン (Sin Se Gyeon)
ハングル表記: 신 세경
生年月日: 1990年 7月 29日
身長/体重: 167cm, 48kg

シン・セギョンは8歳の時にソ・テジの「Take Five」という曲のポスターモデルに起用されたことをきっかけに芸能界デビューを果たした子役でした。1990年生まれの彼女が14歳になった2004年には『名家の娘 ソヒ』で主人公の少女時代を演じました。

3年間ほど学業のために芸能界を離れた時期もありましたが、2009年のドラマ『善徳女王』で芸能活動を復帰したのち、シチュエーションコメディ『明日に向かってハイキック』への家政婦役での出演で人気と知名度を高めました。

そんなシン・セギョンは、今回の『六龍が飛ぶ』でプニ役を演じています。母が失踪したり兄が行方不明になったりしても、希望を捨てず前向きに行動する性格から、プニ大将と村人から慕われる存在です。チョン・ドジョンの計画に全力で協力していく中で、イ・バンウォンの魅力に惹かれていきます。

プニは、悲しい過去を背負いながらも懸命に生きていく心意気と、恋心に悩まされる健気な女性らしい気持ちが同居した、複雑な内面感情を抱いている人物です。演技派のシン・セギョンが演じることで、物語のキーマンとしてだけでなく、視聴者をより引き付ける魅力も高めています。

タンセ/イ・バンジ役 ピョン・ヨハン

出典: ko.wikipedia.org

短編映画に多数出演!独立映画界の演技派俳優!

名 前: ピョン・ヨハン (Byun YoHan)
ハングル表記: 변요한
生年月日: 1986年 4月 29日

ピョン・ヨハンは、短編映画に数多く出演する独立映画界のスターです。2011年の短編映画『土曜勤務』でのデビューを果たしたのち、1年間で30本の短編作品に出演して実績を重ね、実力を磨き上げました。努力が認められたのは2014年のソウル独立映画祭の独立スター賞を獲得した時です。また、2014年に放送された同名のウェブ漫画が原作のドラマ『未生』では視聴者の印象に残る演技を披露し、有名俳優としての評判がさらに広まりました。

そんなピョン・ヨハンですが、子供のころはどもりがあってなかなか上手に話せなかったそうです。内気な性格でもあったので、それを改善しようとお父さんの知り合いだったある劇団の団長が入団するよう誘いました。それがきっかけで演劇の世界の魅力を知り、俳優としての道を目指していくことになりました。

しかし、デビューまでにはまだまだ長い時がかかります。役者を目指したいピョン・ヨハンは芸術学校への入学を望みますが、両親からの反対を受け一般の高校へと入学することになります。その後、貿易を学ばせたいと思っていた父の意志で、中国へと留学しました。中国語をマスターしたいと思っていたピョン・ヨハンは、あえて韓国人の少ないハルビンの学校へと入学し、軍役までの3年間を中国で過ごしました。

軍隊に所属しながらも、妹さんが送ってくれた演劇のシナリオを使って、練習を欠かさず行っていたそうです。除隊後は韓国芸術総合学院に入学し、厳しかった父の許しもおりて、25歳でデビューすることになります。こうして、演劇への情熱と、地道に積み重ねた努力が報われたのでした。

そんなピョン・ヨハンが今作で演じるのは、タンセというプニの兄の役です。失踪した母を探すために訪れた町でチョン・ドジョンと出会ったことをきっかけに、チョン・ドジョンの護衛剣士となり、のちにイ・バンジと呼ばれるようになります。都での講談師という表の顔に加えて、「カササギ毒蛇」と呼ばれる凄腕剣士としての裏の顔も持ち合わせています。

ピョン・ヨハンの演技へのこだわりが垣間見える、スタントなしで繰り広げた剣術アクションシーンや講談師としての名演技が見どころです。『六龍が飛ぶ』のアクションシーンが魅力たっぷりなのは、イ・バンジ役のピョン・ヨハンによるものが大きいといえるでしょう。

ムヒョル役 ユン・ギュンサン

出典: ko.wikipedia.org

さまざまな表情で女性を虜に!魅力を放つイケメン俳優

名前: ユン・ギュンサン (Yun KyunSang)
ハングル表記: 윤균상
生年月日: 1987年 3月 31日
身長/体重: 187cm, 75kg

高身長のユン・ギュンサンは高校卒業後に1年半ほどモデルの仕事をしていました。大学へは行かず兵役へ行き、その後大学に入学しました。早めに兵役に行ったことで、20代後半は芸能活動に集中することができました。25歳のころに現在の事務所に所属するようになり、映画やドラマ、シチュエーションコメディなどの様々な作品で下積み時代を過ごします。

そして、2012年にブレイクするきっかけとなる『シンイ-信義-』へ出演を果たしました。その後は、2014年の『ピノキオ』で絶望の中を生きるダルボの兄の役や、2015年の『君を愛した時間』のハ・ジウォンの元恋人役などの役を勝ち取り、現在でも売れっ子俳優として名をとどろかせています。2015年にSBS演技大賞のニュースター賞を受賞したことに加えて、2016年第5回アジア太平洋スターアワードで新人賞も獲得した、人気俳優です。

そんなユン・ギュンサンが本作で演じるのは剣術の天才ムヒュルです。乱世の中で家族を養うために剣術を学びますが、師範の実力をあっという間に超えてしまったムヒュルは「カササギ毒蛇」を倒して実力と名声を得ようと旅に出ます。そんな中、出会ったプニから誘われ、イ・バンウォンたちの仲間に加わることになります。ユン・ギュンサンが演じる剣術アクションシーンや、ムヒュルの素直な性格を演じたシーンは記憶に強く残ることでしょう。

イ・ソンギ役 チョン・ホジン

温厚な父親から悪役まで演じる千の顔を持つ役者!

名前:チョン・ホジン(Cheon Ho-Jin)
ハングル表記: 천호진
生年月日:1960年10月28日
身長: 174cm

チョン・ホジンは1983年にデビューした韓国の誇る大ベテラン俳優です。高校時代に見た映画のロバート・デ・ニーロの演技にあこがれて、俳優への道を目指し始めました。何もわからないままタレント試験を受けたので、演技は全然できなかったそうですが、潜在能力を認められて、見事1983年MBCの17期タレントとしてデビューを果たしました。

そこからは、現在に至るまで数えきれないほどの映画やドラマに出演してきましたが、その演技力が高い評価を受けています。どんなジャンルでもどんな性格の役柄でもとても自然に演じることができるオールラウンダーな俳優さんです。

そんなチョン・ホジンは本作で主人公の父親であり、のちに初代朝鮮王・太祖となるイ・ソンゲを演じています。弓の達人で、高麗の民に慕われる百戦錬磨の将軍でしたが、新国家建設のために他の仲間と力を合わせて立ち上がります。主人公の父親として見せる温かさや強さ、国の王となるために時折見せる冷酷さなどの複雑な感情が入り混じる役柄を見事に演じ切っているチョン・ホジンの名演にも注目しましょう。

ヨニ役 チョン・ユミ

出典: ja.wikipedia.org

2003年のキシリトールガムのCMでデビュー!「屋根部屋のプリンス」で大ブレイク!

名 前: チョン・ユミ (Jung Yu Mi)
ハングル表記: 정 유미
生年月日: 1984年 2月 23日
身長/体重: 167cm, 45kg

チョン・ユミは2003年にロッテのキシリトールガムのコマーシャルでデビューし、2004年の『愛情の条件』でドラマ初出演を果たしました。

本作ではヨニというタンセから恋心を向けられている美女の役を果たします。花事団で働きつつも、チョン・ドジョンにひそかに協力する二重スパイとしての難しい役柄を果たす彼女の演技にも期待してご覧ください。

『六龍が飛ぶ』のあらすじ

時は高麗末期の14世紀。名将イ・ソンゲの五男として生まれたイ・バンウォンは、早く戦に出て父のように強い男になりたいと願っている。ところが、王命を受けて上京したイ・ソンゲは、悪徳官僚のイ・インギョムに弱点を突かれ政界進出を辞退することに。

バンウォンは、父が大悪党の圧力に屈した姿を見て、失望し悲しみに暮れた。そんな中成均館の官吏チョン・ドジョンは、民衆の前でイ・インギョム率いる御三家の企みを暴き、明との戦を阻止。チョン・ドジョンは流刑に処されるが、彼の姿に感銘を受けたバンウォンは成均館に入学することを決めた。

そして6年の時が経った頃、バンウォンは仲間も目標も失い、悪がのさばる都での暮らしに疲れていた。そんな折、謎の男が御三家の一人を斬り殺す現場を目撃。男の後をつけて洞窟にたどり着き、見慣れぬ地図を発見した。そこには、「新たな国を建国する」という志を持つ者がいることを知って驚愕する。

その立案者こそが、バンウォンが心の師匠と仰ぐチョン・ドジョンだったのだ!チョン・ドジョンを探し始めたバンウォンは、腐敗した高麗を終わらせるべく武術を極めたタンセ、重税に苦しむ村人を救いたいと願うプニ、剣士として立身出世を目指すムヒュルと出会う。

彼らはチョン・ドジョンの暗号と運命に導かれ、イ・ソンゲのいる咸州に集結。やがて6人の勇者たちは、御三家を打倒し新国家を築くという目標に向かって団結するものの・・・。

父に憧れを抱く少年。

Photo via Visual hunt

『六龍が飛ぶ』の主役イ・バンウォン。バンウォンの父、イ・ソンギはバンウォンにとっての憧れの存在であり、尊敬する父です。「いつかお父さんみたいな人になる!」そんな大志を抱きながら、現実はそう甘くないことを伝える父の姿がとても残酷で印象的でした…。

「戦で負けない人になりたい」それがバンウォンにとって父であるのですが、戦をするということは「人殺し」をしていることに過ぎないことを伝えるために、バンウォンの目の前で裏切り者を斬首します。。

初めて見る衝撃の現場に立ち会ったバンウォンはショックを受けますが、少し驚いただけと強がる姿は男の子っぽいな〜と感じました。まだ幼い少年が父を追いかけ、様々な現実を知り、考え方がどう変化するのか気になります!

地位や権力…欲にあふれた闇取引。

Photo via Visual hunt

時代劇には欠かせない「闇取引」。取引が行われる時は決まって、地位や権力など私欲に突き動かされている気がします。自分の利のための裏切りは他の誰かを裏切ることになるんですけどね。。深いです。。

1話でも早速取引が行われるのですが…都堂を牛耳る高麗一の権力者、イ・インギョムの言葉が忘れられません!

「人を手中に入れる方法は二つだ。
相手の欲望を叶えて味方につけるか、相手の恐怖と弱みを握って恐怖に震えさせるかだ。」

こうやって悪の取引は始まるのかと思うとゾッとしました。インギョムの嫌な性格がすご〜いよくわかるシーンになっております!

突然消えた母と残された子供達。

Photo via Visual Hunt

ある事件からバンウォンは突然消えた母親を探しながら、物乞いをして生きていく女の子カップンとプニ、男の子タンセに出会います。

バンウォンのスパイであった者の行方を捜すために、プニたちに案内を頼みます。行き着いた先にはご馳走がおいてあり、中でも一番美味しかった子豚のお肉を全員で頬張ります。すると、無理やりどこかに連れて行かれる女性の姿を目にします。その女性はカップンの母親そっくりで、こっそりと跡をつけることに…

そこでは多くの監禁された女性が子豚にお乳をあげていました。バンウォンたちが美味しいと頬張っていた子豚は人の乳を飲ませたお肉だったのです…。そのあとバンウォンたちは事件に巻き込まれるのですが、個人的にとても衝撃的な場面でした。。しかしフィクションではなくて、中国の富裕層では実際にあった記録が残されています・・・!

『六龍が飛ぶ』は様々な場面をリアルに再現しているのが見所の一つで、とても迫力満点です♪ドラマを楽しむだけではなく、古来の文化を知るきっかけにもなると思います!

『六龍が飛ぶ』はdTVで配信中!

『六龍が飛ぶ』は現在dTVで配信中です!『六龍が飛ぶ』を見たくなった方は、今すぐdTVで早速視聴してみてください!

(C)SBS

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